ヘアスタイルはひし形にすればいいってものじゃない。

こんにちは。

 

今回は、髪を切らずに放置しすぎて縄文人になってしまった妻をカット。

 

 

最近はベストボディジャパンという筋肉の大会にも出ている妻。

 

僕より筋肉があるので、我が家ではバキミちゃんと呼んだりしています。

 

といってもボディビルダーの方のような、あんなにバキバキなわけじゃないですけど。笑

 

 

さて、そんな縄文人を今回はキレイめショートスタイルに。

 

えりあし長めのいわゆる「ウルフスタイル」。

 

 

うん。絶対こっちのほうがいい。

 

 

よく「ヘアスタイルはひし形にすれば似合いますよ!」と聞くと思います。

 

間違ってはいないと思いますが・・・

 

個人的な考えで言わせて頂くと、ひし形だけでは不十分。

 

 

というかそしたら段が入っていない切りそろってるボブとかどうするの?て感じですし。

 

ストレートなロングスタイルが似合う人いないじゃん。と思うわけです。

 

 

「似合う」ということは、その方のお顔の作りや性格、スタイル、ファッションに合わせて素材を活かすことだと僕は考えています。

 

同時に好印象を与えるポイント。

 

だから、ひし形が似合う方もいれば、ドストレートが似合う方もいて、毛先にいくにつれて広がっているスタイルが似合う方もいるのだと思います。

 

 

相手にどのような印象を与えたいか、自分がどんな人間になりたいかをイメージしながらヘアスタイルを考えるといいかもしれませんね。

 

自分のヘアスタイルに違和感を感じている方や「これでいいのかな?」と思っている方がいましたら、ぜひ一度考えてみてください。

 

 

         
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