見た目を整えることはなぜ大事なのか?

 

こんにちは。加納 綾です。

最近、読書にはまっていまして・・・

 

いろいろな本を読んでいたらこんなに更新が空いてしまいました。

 

 

といっても読んだ数はたったの3冊なのですが。笑

 

 

 

そのうちの一冊

 

西岡慎也さんの「成功は服が決める」

 

という本を1年ごしで読み返しまして

 

改めて美容でも共感できる部分を発見しましたので今日はそれについて書いていきたいと思います。

 

 

「成功は服が決める」という本の僕なりの解釈は

 

 

「自分をより良く見せる服をTPO(時、場所、場合)に合わせて着こなし、色々な世界を知って成長しましょう。そして良い人生を送りましょう。」

 

という内容です。

 

 

ごめんなさい。僕の頭での理解はここまでが限界でした。笑

 

本の内容自体は男性向けに書かれていますので

女性は具体例があまり共感できないかもしれませんが本質的な部分では同じだと思います。

 

気になる方はぜひ読んでみてください!

 

 

 

さて、これがどう美容と共通するのか。ですが、

 

 

プロが考える「似合う」という事。

 

髪型を変えれば人生が変わる。

 

 

でも書かせていただきました。(どちらもつたない文章力でごめんなさい。)

 

 

 

「自分をより良く見せる服」=自分の魅力を引き出す、活かす=「似合う」ということ。

 

 

そして髪型(と服装)を変えることによって、より良い人生になるということも体験済みでございます。笑

 

 

これが

 

 

こうですから!

 

いや~この変化、何度みても自分でも笑っちゃいます。笑

 

 

 

自分が成長するということは、知らない世界にも

足を踏み入れていかなくてはいけないということだと思います。

 

 

そしてその世界に踏み入るためにはそれに合わせた見た目をしなければなりません。

 

 

 

たとえば大富豪たちのパーティに参加させていただくときに

 

ダメージジーンズ、汚れたシャツで参加するのはおそらく場違いです。

 

 

同じようにヘアスタイルも、白髪だらけのボサボサのまま行くことはありませんよね。

 

 

 

身近な例で、僕の体験談をお話します。

 

 

以前どこかの旅館に宿泊した時、朝食付きのプランで宿泊しました。

 

ホテルや旅館の朝食って8:00~とかで朝早いですよね。

 

 

僕は休日にはお昼まで寝てる事が多いので

 

僕からしたらめちゃめちゃ早いのです。

 

 

その日も朝食の時間ギリギリ、もちろん頭はボサボサ。

 

これはまずいと思って備え付けのハンドタオルを頭に巻いて行こうとしたら・・・

 

 

 

奥様にどつかれました。笑

 

そりゃそうですね。笑

 

旅館の朝食の場に、頭にタオルを巻いていったらそれはとんだ場違い小僧ですから。笑

 

 

 

ちなみにこれはホテルや旅館を新しい世界と言っているわけではありません。

 

TPOに合わせる必要性があるという例です!

 

 

 

その場時々にあわせた髪(服装)をしなければ、

 

もしかすると旅館の例だと他のお客様の気分を害するかもしれません。

 

 

大富豪のパーティの例だとそもそも門前払いかも・・・

 

 

逆にしっかりと見た目を整えていけば

 

周りの方の気分を害することもありませんし、パーティでは誰かからお声がかかるかもしれません。

 

 

出来事の大小にかかわらず、他人から「ステキですね。」と言われたら誰だって嬉しいはずです。

 

 

 

周りからの評価が高くなれば自分のモチベーションも上がりますし、

仕事のやる気も普段より更にでるかもしれません。

 

 

気になっているお相手とのデートは誰だって気合をいれていきますよね。

 

それは「ステキ」や「魅力的」と思われたいからだと思います。

 

 

もしかしたら出かけた先で声をかけられてお付き合いがスタート!

 

なんてこともあるかもしれません。

 

 

「お店で髪をキレイにしてもらった後はかならずと言っていいほどナンパされる。」

 

と言っていたお客様もいました。笑

 

 

ざっと例をあげましたが、

見た目を良くするだけでこれだけいいことがおきる可能性があるのです。

(ナンパは人によると思いますが・・・笑)

 

 

これを聞いたらもうやるしかありませんよね!

 

僕はそんなキレイになるための向上心をお持ちの方のお手伝いがしたいと思っています。

 

 

 

自分ではどうしていいかわからないという方。

 

むしろそれでいいと思います。

 

 

自分でどうにかしようとすると

自分の価値観でしかわからないので好みが偏ります。

 

 

金髪が似合わないのに金髪がすきな人はやってしまいますよね。(僕自身。笑)

 

そうならないためにもヘアスタイルについては美容師に聞いたほうが間違いはないと思います。

 

 

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